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🧡ハニ/ローリス⚡



【Day 10】マレーシアの「動」と「静」を感じる旅:絶景の山々と都会の夜景
10日目の今日は、マレーシアの壮大な自然から、活気あふれるクアラルンプールの夜へと移り変わる、贅沢な移動日になりました。 1. ハイウェイを彩る「マレーシアの中国水墨画」 朝、車を走らせていると、目の前に飛び込んできたのは イポー(Ipoh)付近の石灰岩の山々 。 切り立った崖と鮮やかな緑のコントラストが本当に美しくて、思わず何度もシャッターを切ってしまいました。 自然の造形美: むき出しの岩肌と、それを覆うように自生する熱帯の木々。まるで水墨画の世界に迷い込んだような、神秘的な雰囲気です。 車窓からの景色: ハイウェイ(南北高速道路)沿いに次々と現れる山々は、飽きることがありません。マレーシアが実は「山の国」でもあることを再発見した瞬間でした。 2. クアラルンプールに到着!都会の煌めき そして夜、たどり着いたのはマレーシアの心臓部、 クアラルンプール 。 昼間の静かな山並みとは一変して、目の前には宝石を散りばめたような夜景が広がっています。 光の海: 高層ビルから漏れる光と、絶え間なく流れる車のヘッドライト。まさに「眠らない街」のエネル
Wan Hani Nabilah
1月31日読了時間: 2分
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