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🧡ハニ/ローリス⚡



2025マレーシア旅・最終日:さらばクアラルンプール!ただいま日本
マレーシアでの夢のような時間も、ついに最終日。18日目の今日は、思い出が詰まったこの国に別れを告げて、東京へ戻る移動日です。 KLIAで見つけた「ヘリテージ・レーン」 空港(KLIA)に早めに到着すると、**「Heritage Lane Melaka」**という素敵な展示エリアを発見しました!マラッカのジョンカーストリート(Jonker Walk)を再現したフォトスポットがあって、最後にまたマレーシアの文化に触れられたのが嬉しかったです。真っ赤なポストやカラフルな街並みのイラストが可愛くて、思わず足を止めてしまいました。 空の上での最後のマレーシア飯 帰りの飛行機、窓の外にはどこまでも続く青い空と白い雲。機内食では、マレーシアらしい味付けのご飯をいただきました。一口食べるごとに「あぁ、今回の旅も最高だったな」と実感が湧いてきます。機窓から見下ろす夜景も、まるで宝石を散りばめたようで本当に綺麗でした。 日本に到着!やっぱり落ち着く和の味 成田に無事到着。日本に戻ってきて最初に食べたのは、やっぱり 和食 です! 五右衛門のタコとペペロンチーノのパスタ
Wan Hani Nabilah
6 日前読了時間: 2分


2025年マレーシア旅:Day 15「最後のご褒美!Chili'sで満腹ランチ」
マレーシア滞在も残り少なくなってきた15日目。 今日は少し趣向を変えて、クアラルンプールのショッピングモール内にある**Chili's(チリーズ)**へ行ってきました! 安定のアメリカン・ボリューム! マレーシアのChili'sは、日本以上に「お肉を食べたい!」という時にぴったりの場所。今回注文したのは、まさに王道のラインナップです。 クラシック・リブアイステーキ 絶妙な焼き加減のステーキに、たっぷりのマッシュポテトとブロッコリーが添えられた一皿。お肉の脂身の甘さと、ソースが絡まったポテトの組み合わせは、もう説明不要の美味しさでした! チョコ好きにはたまらないシェイク デザート代わりに頼んだチョコレートシェイク。ホイップクリームにチョコソースがたっぷりかかっていて、歩き疲れた体に甘さが染み渡ります。 お店の雰囲気 Chili'sといえば、このカラフルな タイル張りのテーブル ですよね。写真映えもするし、座るだけで「海外のダイナーに来た!」というワクワク感があります。友人たちとシェアして食べたケサディーヤやフライも、みんなでワイワイつまむのに最
Wan Hani Nabilah
6 日前読了時間: 2分


【マレーシア旅行14日目】胃袋が掴まれる!地元の味を堪能する一日
マレーシアに滞在してついに14日目。 この国の魅力は、なんといっても「食」に尽きると改めて実感する一日でした。今日は、地元のショッピングモールや、昔ながらの雰囲気漂うお店で出会った、心温まるマレーシアの味をご紹介します。 1. 定番中の定番!Mydinでいただく「チキンライス」 まずはお昼ごはん。大型スーパー「MYDIN」の中にあるフードコートで、**海南チキンライス(Nasi Ayam)**をいただきました! 黄金色のジャスミンライス: 鶏の出汁で炊き上げられたご飯は、香りがたまらなく食欲をそそります。 ツヤツヤのローストチキン: 甘辛いタレがたっぷりかかったチキンは、しっとり柔らか。 優しいスープ: 付け合わせのスープを一口飲むと、ホッと一息つけます。 マレーシアではどこでも食べられるメニューですが、こういう何気ない場所で食べるチキンライスが、一番「マレーシアに来ているな」と感じさせてくれます。 2. どこか懐かしい、午後のティータイム 歩き疲れた午後は、レトロな雰囲気のコーヒーショップ(Kopitiam)へ。 ワンタン麺:...
Wan Hani Nabilah
6 日前読了時間: 2分


【マレーシア旅行12日目】BoBoiBoyとお肉三昧!マレーシアの味を堪能
マレーシア滞在も12日目。今日は地元のスーパーで見つけて思わずテンションが上がってしまったアイテムからスタートです! 1. ついに発見!BoBoiBoyのリンゴジュース ずっと探していた(?) GoldcrestのBoBoiBoyリンゴジュース をゲットしました! パッケージにはお馴染みのボボイボーイが。このボトル、実は飲み終わった後に水筒としても使えるエコな設計なんです。イラストレーターとしては、このデフォルメされたキャラクターデザインを見るだけで創作意欲が湧いてきますね。 お味はさっぱりしたアップル味。マレーシアの熱い空気の中で飲む冷たいジュースは最高です。このボトル、日本まで連れて帰ってデスクに飾りたいと思います(笑) 2. 本場のサテ(Satay)で晩ごはん! 夜はマレーシアを代表するソウルフード、 サテ(Satay)をたっぷりいただきました。 炭火で香ばしく焼かれた鶏肉や牛肉の串焼き。これに甘辛いピーナッツソース をたっぷりつけて食べるのがマレーシア流です。お皿の端にあるのは、 クトゥパ(Ketupat) :ヤシの葉で編んで蒸したライス
Wan Hani Nabilah
1月31日読了時間: 2分


【マレーシア旅行11日目】夜の海辺で出会った幻想的な光景と、安定のピザタイム🍕⚡️
マレーシア滞在も11日目。今日は、マレーシアならではの「自然のパワー」と「食」をゆったり楽しむ一日になりました。 🍕 今夜のディナーは「Pizza Hut」で! 今夜は少しのんびりしたかったので、マレーシアでも大人気の**Pizza Hut(ピザハット)**へ。 頼んだのは、2種類のピザがセットになった「My Box」のようなコンボ。 チキンペパロニ: 定番だけど、チーズがたっぷり乗っていて安定の美味しさ! スーパーシュプリーム風のピザ: オリーブ、マッシュルーム、ピーマンがどっさり。マレーシアのピザは具材がゴロゴロしているのが嬉しいポイントです。 セサミ・ブレッドスティック: 箱の真ん中に鎮座する、存在感抜群のパン。香ばしい胡麻の香りと、ピザソースとの相性が抜群でした。 やっぱり、海外で食べるお馴染みのチェーン店って、その国独自のメニューがあって面白いですよね。 ⚡️ ビーチで眺める「光のショー」 お腹を満たした後は、夜の海辺へ散歩に出かけました。 そこで目にしたのは、日本ではなかなか見られないほど激しい 遠雷(稲妻) 。...
Wan Hani Nabilah
1月31日読了時間: 2分


【Day 10】マレーシアの「動」と「静」を感じる旅:絶景の山々と都会の夜景
10日目の今日は、マレーシアの壮大な自然から、活気あふれるクアラルンプールの夜へと移り変わる、贅沢な移動日になりました。 1. ハイウェイを彩る「マレーシアの中国水墨画」 朝、車を走らせていると、目の前に飛び込んできたのは イポー(Ipoh)付近の石灰岩の山々 。 切り立った崖と鮮やかな緑のコントラストが本当に美しくて、思わず何度もシャッターを切ってしまいました。 自然の造形美: むき出しの岩肌と、それを覆うように自生する熱帯の木々。まるで水墨画の世界に迷い込んだような、神秘的な雰囲気です。 車窓からの景色: ハイウェイ(南北高速道路)沿いに次々と現れる山々は、飽きることがありません。マレーシアが実は「山の国」でもあることを再発見した瞬間でした。 2. クアラルンプールに到着!都会の煌めき そして夜、たどり着いたのはマレーシアの心臓部、 クアラルンプール 。 昼間の静かな山並みとは一変して、目の前には宝石を散りばめたような夜景が広がっています。 光の海: 高層ビルから漏れる光と、絶え間なく流れる車のヘッドライト。まさに「眠らない街」のエネル
Wan Hani Nabilah
1月31日読了時間: 2分


【Day 9】マレーシアの空と、豪快すぎるシーフード&ステーキ三昧!
マレーシア旅行もいよいよ終盤の9日目。 今日は、マレーシアらしい活気と、お腹も心も満たされる最高のグルメデイになりました! ✈️ マレーシアの空を守る翼たち 移動中に目に飛び込んできたのは、ずらりと並んだ航空機の展示! マレーシアの国旗(ジャル・グミラン)が誇らしげに掲げられた建物と、広大な芝生に置かれたプロペラ機やヘリコプター。空軍の歴史を感じさせる、乗り物好きにはたまらない迫力の光景でした。青い空に機体が映えて、マレーシアの開放的な空気感を改めて実感します。 🦀 お昼は豪快に「手」でいただく、絶品シェルアウト! ランチは、テーブルいっぱいに広げられたシーフード! マレーシアで人気のスタイル「シェルアウト(Shell Out)」に挑戦しました。カニや貝がスパイシーなソースにどっぷり絡まっていて、もう見た目からして食欲をそそります。 ビニールを敷いたテーブルの上で、カトラリーを使わず豪快に手でいただくのがマレーシア流。ピリ辛のソースと新鮮な海の幸の旨みが口いっぱいに広がって、手が止まらない美味しさでした! 🥩 夜は贅沢に。The Place
Wan Hani Nabilah
1月31日読了時間: 2分


【マレーシア旅日記】5日目:ローカルフード三昧!心もお腹も満たされる一日
マレーシア滞在もいよいよ5日目。今日は、現地の生活に溶け込むような「食」をテーマにした一日でした! ほかほか!街角で見つけた蒸したてPau 朝、ふと目に飛び込んできたのは、銀色の蒸し器に並んだ真っ白な Pau(パオ) 。 マレーシアのコンビニや屋台ではおなじみの光景ですが、このラインナップを見るだけでワクワクしてしまいます。 Kacang(小豆あん) :RM 2.80 Kaya(カヤジャム) :RM 2.80 Ayam(鶏肉) :RM 3.00 Daging(牛肉) :RM 3.00 日本とは少し違う「カヤ(ココナッツミルクと卵のジャム)」や、マレーシアらしい「アヤム(鶏肉)」のチョイスがあるのが楽しいですよね。私は今回、優しい甘さのカヤを選びましたが、蒸したてのフカフカな生地に甘いフィリングが最高にマッチして、朝から幸せな気分になりました。 ディナーは濃厚ラクサとスイカジュースで乾杯! 晩ごはんは、真っ赤な器に盛られた**Laksa(ラクサ)**をいただきました。 魚の出汁が効いた少し酸味のあるスープに、ツルッとした麺がよく絡みます。付け合わせ
Wan Hani Nabilah
1月31日読了時間: 2分


マレーシア滞在4日目:いとこの家でまったり。地元のヒーロー「BoBoiBoy」に夢中!
マレーシア旅行もついに4日目。連日の観光で少し足も疲れてきたので、今日は予定を詰め込まず、クアラルンプール近郊に住む いとこの家 にお邪魔して、ローカルな休日を過ごすことにしました。 豪華なショッピングモールや歴史的な寺院も素敵ですが、現地に住む親戚の家で過ごす時間は、ガイドブックには載っていない「本当のマレーシアの日常」に触れられる特別なひとときです。 スマホが映画館に!『BoBoiBoy』との出会い お昼に美味しいホームメイドの**パスタ(Pasta) をご馳走になったあと、リビングのソファでいとこと一緒にスマホを囲んで Netflix(ネットフリックス)**を鑑賞。 そこで教えてもらったのが、マレーシアで知らない子はいない!と言われるほど超絶大人気の国民的アニメ、**『BoBoiBoy(ボボイボーイ)』**の映画です。 BoBoiBoyとは? マレーシアのアニメ制作会社「Animonsta Studios」が生んだスーパーヒーロー。不思議なパワーを持つ少年BoBoiBoyが、仲間たちと一緒に、地球のエネルギーを奪いに来る宇宙人と戦う物語で
Wan Hani Nabilah
1月30日読了時間: 2分


【Day 4】マレーシアでゆったりカフェ巡りと朝ごはん ☕️🥐
マレーシア旅行も4日目。今日は少しのんびりした朝からスタートしました! 1. 理想的なモーニングプレート 🍳 朝食に選んだのは、ボリュームたっぷりのモーニングプレート。 サクサクの ハッシュブラウン に、ふわふわの スクランブルエッグ 、そしてジューシーな ソーセージ と香ばしい トースト 。シンプルだけど、こういう朝ごはんが一番幸せを感じますよね。 2. 午後のティータイムは至福のスイーツ 🍰 午後は友人たちと一緒に、おしゃれなカフェへ。 テーブルの上がとっても豪華! パン・オ・ショコラ :外はパリパリ、中はしっとり。 ブラウニー&バニラアイス :濃厚なチョコと冷たいアイスの組み合わせは最強です。 キャロットケーキ :クリームチーズがたっぷりのってて、スパイスの香りが最高でした。 ドリンクは、私は層が綺麗な アイスカフェラテ をチョイス。マレーシアの温かい気候の中で飲む冷たいラテは、体に染み渡ります…! 3. 地元の空気を感じるひととき お店の雰囲気もレトロで落ち着いていて、友人たちとおしゃべりしながら過ごす時間はあっという間でした。マレー
Wan Hani Nabilah
1月30日読了時間: 2分


マレーシア帰省2日目:大自然と懐かしの味巡り 🌿🍛
マレーシアに戻って2日目。今日は朝から体を動かして、お腹いっぱい現地の味を楽しむ盛りだくさんな一日でした! 1. Bukit Gasingで朝のハイキング まずは、クアラルンプールとペタリンジャヤの境にある**Bukit Gasing(ブキット・ガシン)**へ。 都会のすぐそばにこんなに豊かな緑があるのが、マレーシアのいいところですよね。久しぶりに吸うジャングルの空気は最高にリフレッシュできました。少し急な階段もありましたが、良い運動に! 2. ショッピングモールで「あの頃」を思い出す 午後は**Mydin(マイディン)**へお買い物。 入り口近くにある、どこか懐かしい雰囲気の乗り物おもちゃたちに思わず足が止まりました。派手な色の機関車やパトカー、マレーシアの子供たちの定番ですよね。見ているだけで童心に帰れる、大好きな風景です。 3. Johnny’sでハイテクな「猫」に遭遇! 夕食は Johnny’s Steamboat へ。 ここで驚いたのが、可愛い 猫型配膳ロボット (BellaBot)が働いていたこと! タキシード姿でトレイを運んでくれる
Wan Hani Nabilah
1月30日読了時間: 2分


【マレーシア旅行記②】ついに到着!夕暮れの空を経てクアラルンプールへ
皆さん、こんにちは!**ハニ(ローリス)**です。 ホーチミンでのトランジットを経て、いよいよ今回の旅の目的地、マレーシアへと向かいます! 1. ホーチミンでの乗り継ぎ ベトナム・ホーチミンの空港は、多くの航空会社が飛び交う活気ある場所でした。 窓の外にはキャセイパシフィック航空や、鮮やかな赤が目を引くベトジェットエアの機体が見えます。あいにくの曇り空でしたが、濡れたアスファルトに反射する光も、どこか旅情を誘います。 2. 2度目の機内食と美しい空 ホーチミンからクアラルンプールへのフライトでも、再び機内食をいただきました! メイン: お肉と人参、そしてゴーヤ(!)が入ったスパイシーな煮込み。 サイド: 嬉しいサプライズの 丸ごとバナナ と、ふかふかのパン。 ゴーヤの苦味がアクセントになっていて、とても美味しかったです。 そして、窓から見えた景色が最高のご褒美でした。 雲海の上に広がる夕焼けのグラデーション、そして沈みゆく太陽の光が翼をオレンジ色に染める瞬間は、思わず描きたくなるような美しさでした。 3. クアラルンプール国際空港(KLIA)
Wan Hani Nabilah
1月30日読了時間: 2分


【マレーシア旅行記①】成田からホーチミン経由で出発!ベトナム航空の空の旅
皆さん、こんにちは! ハニ(ローリス)です。 ついに念願のマレーシア旅行 がスタートしました!2022年からずっと温めていた旅の計画。今回は成田空港からベトナム航空を利用して、ホーチミン経由で向かいます。 本日は旅の始まり、1日目の様子をレポートします! 1. 成田空港から出発! 朝の成田空港。第1ターミナル北ウイングにあるスカイチーム(SKYTEAM)のカウンターでチェックインを済ませました。 モニターに映し出される歌舞伎の映像を見ると、「日本を発つんだな」という実感が湧いてきます。 今回搭乗するのは 9:30発 ホーチミンシティ行き(VN307) 。 ゲート25付近は、これから旅立つ人たちの活気で溢れていました。 2. ベトナム航空の機内へ いよいよ搭乗!今回のお供は、コックさん姿が可愛い クッキー・アン のぬいぐるみ。機内エンターテインメントの画面と一緒に記念撮影です。 機体は美しいブルーのベトナム航空。窓からは、お隣に「Garuda(ガルーダ・インドネシア航空)」や「SMBC」のブリッジが見えて、空港ならではの景色にテンションが上がります
Wan Hani Nabilah
1月29日読了時間: 2分
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